横浜に50のオブジェクトを無作為に配置します。 
  それらは赤だったり、青だったり、緑だったり、見慣れない形をした金具が脚になっていたり、
タイルが浮き出てきたかのような様相とも言えます。
 おおらかでありつつも、少しばかり手がかりに欠ける空間と、街ゆく人びとの関わりしろとなるオブジェクトです。

scene A

scene B

scene C

scene D

scene E

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